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『おとなのずる休み』という言葉に、心が騒ぐ人たちへ。

ある日あるとき、道に迷ったぼくは「さて、どっちへ進もうか?」と、四辻にひざまずき空を見上げた。
すると、「人生を素敵に踏みはずすほうへ歩きなさい」てな声が聞こえてきたのだ。
(その声は、神だったのか、悪魔だったか)

そこでぼくは、踏みならされていないほうの道を選ぶことにした。
社会や流行とは、逆の方向へと歩きだしたのだ。
その先に、「文化的ぜいたく」にあふれた日々があるような気がしたからだ。

堀田貴之(takayuki ‘hooky’ hotta)

柿渋漬けの日々を暮らしている
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テンマクとのコラボレーションで、「旅するジャケット」ができあがった。 名前は、『Ramblin’ Jack Jacket(ランブリンジャック・ジャケット)』。 … Read More

恐るべし、燕三条
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焚き火大好きメーカーの「ユニフレーム」取材で、燕三条へ行ってきた。 その話は、また近々。 帰りの新幹線を待つ間、駅近くの「燕三条地場産業振興センター」へ寄ってみ … Read More

風の南八甲田山縦走旅
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八甲田山バックカントリースキー旅の続きは、さきほど更新。 「風に吹かれて」る答えも、「風の歌を聴け」の歌も、強風にぜーんぶ吹き飛ばされた一日の物語。 こちらから … Read More

バーズアイ・メイプルのすごいやつ
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まじ(真島辰也)さんの工房に、わが目を魅く木目の材があったので、もって帰ってきた。 バーズアイ・メイプルだ。 「鳥の眼楓」。 平らな木肌が、ごつごつしているよう … Read More

老師よ!
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ある日あるとき、ある森で。 ひとりの男が、老木に話しかけた。 「老師よ。このまま、突っ走っていいか?」。 「同志よ。もっと小さな声で、話しかけよ。ならば、さらに … Read More

ダナー、そろい踏み
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「WILD-1」へ、ソールの張り替えに出していたダナーライトが戻ってきた。 これで、今年のはじめにソールを張り替えてもらったマウンテンライトとそろい踏み。 アッ … Read More

山が呼ぶんだよ
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西表島から戻ってすぐに、青森県の八甲田山へ。 久しぶりのバックカントリースキー旅。 北八甲田の山々と、もちろん南八甲田の山塊を歩いてきた。 いやはや、しんどい日 … Read More

「ゆりむん」を眺めながら見る夢
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西表島は、漂着物の宝庫だ。 海岸を歩くと、流木好きは、よだれが流れほうだいとなる。 ここにある流木をぜんぶ運ぶためには、でっかい舟がいるな。 南の島では、こうし … Read More